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日中歴史共同研究は中止を

小沢一郎の疑惑が益々深まる一方、ここにきてやっと民主党議員の一部に小沢に離反する動きが出て来ました。彼らを応援するより先ず東京地検特捜部を激励しましよう。さて、日支(日本とシナ)歴史共同研究において所謂、「南京大虐殺」を日本側が認めたのを評価するとしたシナ側の発表が報道されています。産経新聞「主張」日中歴史共同研究 「南京虐殺」一致は問題だ筆者は始めから日本とシナ、あるいは韓国と歴史を共同で研究する...

金正日に告ぐ

我々日本は核ミサイルを開発し保有する能力を持っている。然し敢えてそうしないのは理性と忍耐をもって自制しているからに過ぎない。我々は大国アメリカを相手にして特攻機まで繰り出して戦った。我々には今でもサムライ魂、大和魂が受け継がれている。日本人を怒らせたらどうなるかよく分かっているだろう。更に警告を加える。我々は拉致被害者を必ずや救出する。しかし、万が一、それ迄に拉致被害者に対し危害が加えられるような...

倒錯した文化人が更生することもなくまた逝く-平山郁夫

またもや米軍基地を巡る連立政権のブレぶりがブログを賑わしていますが、最早、おどろかないというのが正直な所です。米国側が激怒するのも当然です。約束も守れないでなにが対等の関係というのでしょう。このゴタゴタが連立のタガをゆるめることを期待したのですが、福島の党首再選であっけなく収まったようです。また、少し前、になりますが、平山郁夫氏が亡くなったとのことです。この方、シルクロードの絵で有名ですが、近現代...

拉致問題とインテリジェンス、核武装

しばらくの間、停滞を止むなくされることが懸念される拉致問題について書きます。新政権になっても拉致問題への予算がなくなることはないと思います。しかし、扱いは可成り冷淡になることは覚悟しなければならないと思います。少し古い話になりますが、5月の日比谷での拉致問題に関する国民集会において、いくつか印象に残った発言がありました。登壇者の発言のなかでこの問題に関する予算の使い方で、NHKの夜早い時間帯に拉致に...

「南京の実相」を紹介

以前、「パール判事の日本無罪論」を紹介しましたが、今回は日本の前途と歴史教育を考える議員の会監修の「南京の実相」について書きます。南京事件というと、所謂「南京大虐殺」のことと思う方が多いようです。しかし、南京事件として確定されている史実は、1927年(昭和2年)3月、蒋介石の国民革命軍が南京を占領した際に起きた日本を含む外国領事館と居留民に対する襲撃事件(Wikipediaより)のことです。「南京大虐殺」は根拠の...

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